「あんな思いするなら、二人目が産みたくない」から「そろそろ二人目が欲しいかな」に変わった。

出産うんぬんの前に、自分が神様なんだ、
とても尊い命なんだ、ということに気づかされました。

その感覚から、ずれてしまい、
産むなら何月がいいかな〜とか、
すごく現実的な出産の方に行ってしまうこともあります。

でも、いつも、かみさまが神様を産むんだ、
という原点に戻ろうと思っています。

お産の痛みが、実は痛みではない、
別の捉え方があるんだ、というメソードを知り、
だいぶお産へのイメージが、 「楽しみなもの」に変わりました。

今度は、私(母親)側は、どんなお産を演出しようかな、
とワクワクしています。
去年までの
「あんな思いするなら、二人目は産みたくないな」 から、
「そろそろ二人目が欲しいかな」に変わったのですから、
大きな違いだと思います。

2回目の講座くらいには、そういった変化がありました。
神聖でスピリチュアルな面と、リアルな面、
両方から、お産に対する意識を変えることができたと思います。

と、神さま産みのご感想をお客さまからいただきました♡

“神さま産み”は、未妊・妊娠・出産を通して

自分が神さまであり新しい命も神さまであることを知ったり

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